exForce / Administrator Mode

>>戻る


Customize MarkUp

▼ Help

body
Help
form
Help
footer
Help
header
Help
remove_form
Help

HELP

※ プログラムが吐くエラーメッセージには class="error"、 その他のメッセージには class="message" とクラス属性が含まれています。 値は固定です。あしからず。

▲ Page Top

テンプレ

header
header は全てのページに共通で利用されます。 <!DOCTYPE> 宣言又は <HTML> で始まり、記事又は各フォームまでが header となります。
footer
footer も全てのページに共通で利用されます。 記事又はフォームより下になります。
body
body とは書き込まれた記事のテンプレートです。 各記事一件一件がこのテンプレを利用し書き出されます。
form
form は記事の投稿フォームを指します。フォーム部品は弄らない方が良いでしょう。 そして既に埋め込まれている変数にも触らない方が無難です。 スマイリーアイコンの置き換え機能を利用しない場合はコレに関するチェックボックスを削除しても問題ありません。
remove_form
remove_form は投稿者が記事の削除を行なう際のフォームです。 form 同様フォーム部品は弄らない方が良いでしょう。

▲ Page Top

変数一覧

HTML に変数を埋め込むことで自在なマークアップを実現できます。 主に body で利用されます。 ここに記載されていない変数については出力されたソースを読んで察してください。

$LOG_NUM
記事番号
$TIME
投稿時刻
$NAME
投稿者名
$SUBJECT
記事のタイトル(題名)
$BODY
記事本文
$HOME
URL が入力されていればURL
$MAIL
メルアドが入力されていればメールアドレス
$REMOTE_IP
投稿者のIP
$REMOTE_HOST
投稿者のホスト名
$USER_AGENT
投稿者のUA
$RES
記事を引用してレスを書く時のアンカ
$BACK_NUM
表示しきれないログへのアンカ。通常は footer に入れます。
$VAL{'FILE_THIS'}
スクリプト自身のパス(現時のファイル名は bbs.cgi なので bbs.cgi と書いても同じことです。)

▲ Page Top

パラメータ

<A href=bbs.cgi?new>
投稿フォームを表示します
<A href=bbs.cgi?remove>
削除フォームを表示します
<A href=bbs.cgi?login>
管理者モード入室フォームを表示します
<A href=bbs.cgi?smiley>
スマイリーアイコン一覧を表示します
<A href=bbs.cgi?num=記事番号>
記事番号は例えば
<A href=bbs.cgi?res=記事番号>
記事番号で指定された記事を引用してレスが書けるようにしてフォームを表示します

▲ Page Top

▲ HELP


exForce 0.1