ReplaceMan
文書中の任意の文字を置き換える
NN4+, IE4+, Opera6+
Memo
- 改行コード
- <CR>は \r
- <LF>は \n
- Windows の改行コード <CR+LF> は \r\n
- タブ
- \t
- 任意の文字を取り除くには
- 「任意の置き換え」で一番目の入力箇所に対象文字列を入力し、 二番目の入力箇所には何も入力しなければよい。
- 正規表現
- \(バックスラッシュ)で直後の文字をエスケープ。
- ( ) にマッチしたものは $n ( n 番目)で参照できる。
- オプションは分かる方用。 m は IE5.5 以上でしか使えません。
- URL Encode / URL Decode
- URL エンコード、デコードができます。
- 公開中のスクリプトが実装されています。
- escape() / unescape()
- Netscape , 旧 Gecko (Mozilla 等) ではURL エンコード/デコードされ、 IE , Opera , 最近の Gecko 系では unicode へエンコード/デコードされます。。
- ブラウザ依存のネイティブな関数に渡しているだけです。正直オマケです。
更新履歴
2006-4/13
- URL エンコード・デコード関数を書き直したものに変更していなかったのを修正
2005-2/24
- スクリプトを全て書き直し
- [行の先頭に > を挿入する] を追加
- 正規表現にオプションを指定できるように変更
- 正規表現を使わない置き換えに新しいサブルーチンを適用
- URL エンコード/デコードを実装
200x
- 初版公開
- 2, 3度マイナーチェンジ
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