Calendar 2
リンクもはれて祝祭日もわかる過去未来のカレンダーを生成
NN4+, IE4+, Gecko, Opera7+
特徴
放っておいても JavaScript が勝手に今月又は特定の月のカレンダを生成し表示してくれます。 今日の日にちを確認できるのは勿論、祝祭日まで教えてくれる賢さ。 更に過去未来のカレンダも動的に表示可能、特定の日付にリンクをはることも可能です。 また、任意の要素に任意の属性を追加することもできます。
おまけ機能として時刻を動的に刻む時計、特定の日付からのカウントアップ、 特定の日付までのカウントダウンもできます。各個 幅広いフォーマットで描画できます。
※ 祝祭日は2005年現在のものです。将来法改正が行なわれた場合にはソースも修正しなければなりません。 当スクリプトが示す「春分の日」「秋分の日」に関しては保障できません。
DownLoad
DownLoad [ calendar2.js ]
DownLoad [ calendar2.old.js ] ( 動的な時間表示とカウント・アップ/ダウンが無い一つ前のバージョン。 動くブラウザが少しだけ増えます。多分 Opera6x, NN3x 辺り。動作確認はしてませんが )
Sample
動的に月を変えられるカレンダ
- ≪ ≫ 記号をクリックすると過去、未来のカレンダに書き換わります。 古いブラウザではページをリロードし書き換えを行ないます。
- サンプルの見栄えは CSS で行なっています。 各要素には任意の属性が記述できますがここでは手抜きをしています。 古いブラウザではシンプル過ぎてサンプルにならないと思いますがご了承ください。
現在の時刻を動的に刻む
- ex. 1
- ex. 2
- ex. 3 - カレンダと合体
カウント アップ / ダウン
- ex. 4 - カウント・アップ
- ex. 5 - カウント・ダウン
※ 動的に時間を刻む機能は旧ブラウザでは利用できません。IE4+, Gecko, Opera7+ 等でのみ動作。
更新履歴
- 200x-xx-xx
- Calendar 公開
- 2004-04/09
- Calendar 改良
- 2005-09/14
- Calendar2 公開。Calendar 削除
- 2005-09/22
- 機能追加
- 2005-11/01
- 機能追加したのに更新を忘れていた
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